今がお得?アクチュエーターが激安 | ジムニー

のんびり作業してると1L位漏れてしまいますので、クーラントの用意とエア抜き作業が必要です。これで安心してアクセルが踏める仕様になりました。。

コスパ最強と噂の!

2018年01月04日 ランキング上位商品↑

ジムニー アクチュエータージムニーJB23 】HB1st5型以降用強化アクチュエーター

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そしてロッド先端のEリング、M6の六角レンチでアクチュエーターを留めているボルト2本、ウォーターパイプを留めているボルト2本を外していきます。ブースト安定化とこれから先の計画の為に購入。(厳密に言えば入りますがキツすぎて後で後悔します)取り付けに際して穴径を拡張することをオススメします。まだまだイケそうな感じがしますが!ブローが怖いのでほどほどにしておきます。日立のタービンはウォーターパイプをはずさないとアクチュエーターを外すことが出来ません。以上取り付けの参考になれば幸いです。まず!ロッド先端の凸部分をカシメごと削って外します。ちなみにこの状態でブーコンをオン(以前の設定のまま)にしてみると、レスポンスがビンビンで1.1kまで軽く吹き上がりました。自分はここからブーコンでブースト調整していきますが!強化アクチュエーターだけで1.0kくらいを狙うなら!8〜10ミリくらい短めにセットすると良いと思われます。完全に止まるまで傍観するしかないですが両側のホースをバイスプライヤー等で挟めば防ぐことも可能です。この0.2の差が厄介でタービン側のピンに入りません。オーバーシュートやハンチングは嘘のように収まって、ブースト計の針がピタリと止まりとても安定しています。知恵の輪どうこうでなんとかなったりしません…何故ならば下側の固定用ボルトが頭が引っ掛かって抜けないからです…ボールジョイントのレンチとショートヘッドのレンチを使えばボルトを緩めることは出来ますけどね…。早速 調整し 立ち上がりと安定の良さに脱帽。M6の六角だと日立製タービンです。パワーが上がり、最高気分が良い吹け上がりです。商品のレビュー?最高に決まってるじゃないですか!素敵な加速が待ってます!もう流石としか言い様がない!ブーコンだけではオーバーシュートの嵐がピタッと無くなりました!日立には選択肢が無いので、ハイブリッチさんには感謝です。一昨日発注して本日商品が到着しそのまますぐ装着しました。(ブースト調整とクーラントエアー抜き含まず)調整はバネがかなり強いので穴にピンを嵌めるとき相当力が要ります。強化アクチュエーター取付けの際は!純正ロッド長と同じくらいでセットするとブーコンオフでブースト0.6kくらいでした。ウォーターパイプを外すとクーラントが出てきます。ロッド長は個体差もあるので、ここは各々数回トライ&エラーで頑張っていただくしかないので火傷と戦って頑張ってください!(熱いです…痛いです……(泣))Eリングも上手く入らなくてかなりムカつきますので奥様や御友人に当たり散らさないよう配慮して下さい。Eリングは!尖った物(釘やキリ)でテコの原理で一旦上に持ち上げておくと!あとはラジオペンチなどで簡単に取り外せます。オーバーシュートも無くなり大変良い感じです。今まではEVC-Sのみでブーストアップ(0.9k)していましたが!安い機械式VVCを付けた時のようにブーストが安定しませんでした。取付には、タービン側のウォーターパイプを外す必要があります。トータルで20〜30分程度の作業です。ちなみにクーラントは大体1リットル出て来て止まります(補充の参考)後は外した逆の手順で戻すだけですので3分もあれば終わります。簡単な見分け方は、アクチュエーターを留めているボルトが細めのトルクスで回すタイプだとIHI製。取り付け楽しみです。(年式、タービンによって違うようです)金鑢でシコシコして適当なボルトを当てがって叩いてピンを抜きました。ノーマル状態と何ら変わりありません。貧乏スプリングチューニングからの卒業です、ヤッパリ強化アクチュエータ良いです抜群の安定感を感じますレスポンスが スゲ〜っすねー(*^◯^*)まだ ブースト調整してないのですが〜日立のタービンの人は 付けるのが大変です9型のクロスアドベンチャーに取り付け。後は、ブーストコントローラーでブースト圧、立ち上がりを調整していきたいと思います。はじめにリアルブースターを購入したのは内緒です。取りつかるのに結構苦労しましたが、日立用がありましたので感謝ですセッティングは雪が解ける春にします。私のジムニーは5型ですが先日10型タービン(日立製)に交換しているのであまり参考にならないかと思いますが、取り付けに関して参考になればと思い一通り説明を残しておきます。取り付けもウォーターパイプを外すように説明書きがありましたが!知恵の輪すれば!ウォーターパイプ外すことなく交換できましたので!素人の私でも30〜40分で完了。何をどう設定してもハンチングが収まらず!フル加速も気が引ける状態でした。(爆)日立製タービンでした。ここを外さないと!アクチュエーターの下側のボルトが回せません。アクチュエーターロッドの穴径が純正はΦ6.2でHKSのカシメ外しをした所の穴径がΦ6.0になります。説明書にあるように強化アクチュエーター側のカシメを削り落とす必要があるタイプでした。私のジムニーは!凸部分が純正タービンのスィングバルブ側に残るタイプだったからです。あとはインクラ〜インテークパイプ!エアクリ〜サクションパイプなんかも外しておけば!作業スペースは十分に確保出来ると思います。ノーマルのアクチェターのダイヤフラムがパンクしたので!強化アクチェターを注文しました。(笑)。5型のIHIタービン用が多く流通する中、貴重な日立タービンに適合する商品です。